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2020.03.16更新

医師のとも通信(2020/3/13号)のバックナンバーになります。

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医師の皆様へ、プレミアムな情報をご紹介いたします。

▼目次 医師のとも通信(2020.3.13号)
---------------------------------------
【特集1】
-医師328名に聞いた-
“新型コロナウイルス感染症”に関する
アンケート調査の結果発表

【特集2】
-クリニック開業-
税理士の選び方(開業後に変えるケースもあり!)

【特集3】
婚活パーティーの中止が続いている今、
お見合いが再注目されている!?

【特集4】
-キッズライン株式会社様からのご案内-
全国臨時休校をうけ内閣府が1人あたり26万4000円の
緊急ベビーシッター補助を決定

【編集後記】
COVID-19対策について

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【特集1】
-医師328名に聞いた-
“新型コロナウイルス感染症”に関する
アンケート調査の結果発表
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3/6(金)~3/9(月)の期間で実施をいたしました、
“新型コロナウイルス感染症”に関する
アンケート調査の結果がPRタイムスに掲載されました。

その他、産経ニュースや時事ドットコム、
キャリコネニュースにも掲載されております。
よろしければご覧くださいませ。

▼アンケート結果はこちら▼
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000023562.html

先生方の率直なご意見をいただき、
誠にありがとうございました。

医師のともでは、今後もアンケート施策を
定期的に実施してまいります。

ぜひ、ご協力をお願いします。

<お問合せ先:コーポレート事業部>
TEL:03-5422-9612(平日10時~19時)
keisen@ishinotomo.com

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【特集2】
-クリニック開業-
税理士の選び方(開業後に変えるケースもあり!)
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COVID-19の影響で確定申告の期限が
延長されましたが、対象の皆様、お済みでしょうか。

ほとんどの開業医は税理士と
顧問契約をされているかと思います。

開業医にとって、経営の最重要パートナーである
顧問税理士、その選び方は間違っていませんか?

税理士の選び方や陥りやすいポイントにつき
3分25秒で読める記事をエントリーしました。

▼続きはこちら▼
https://www.ishinotomo.com/blog/2020/03/post-16-724011.html

<お問合せ先:ライフサポート部 開業担当>
TEL:03-5422-9612(平日10時~19時)
life_support@ishinotomo.com

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【特集3】
婚活パーティーの中止が続いている今、
お見合いが再注目されている!?
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現在新型コロナウィルスの影響により、
婚活パーティーや出会い関連のイベントが、
次々と中止となっております。

そのような中、再注目されているのが『お見合い』です。
婚活パーティーと違い1対1の小人数、
しかも自分が会いたいと思った方にのみお会いできるため、
リスクが低く効率的な出逢いと考えられております。

弊社では、出会いの機会を損失しないように、
ホテルのラウンジ以外でも、
喫茶店の個室や会議室での
お見合いを可能としております。

また、面談はスカイプや
テレビ電話などでも承っておりますので
是非お気軽にご相談くださいませ。

▼無料面談フォームはこちら・お気軽にどうぞ▼
https://www.doctor-bestpartner.com/
※スカイプやテレビ電話での面談を
ご希望の方は備考にご記載くださいませ。

<お問合せ先:結婚相談所 医師のとも 良縁>
TEL:03-6455-2874(平日10時~19時)
TEL:080-4356-1451(土日祝10時~19時)
kekkon@ishinotomo.com

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【特集4】
-キッズライン株式会社様からのご案内-
全国臨時休校をうけ内閣府が1人あたり26万4000円の
緊急ベビーシッター補助を決定
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キッズライン株式会社様より、
内閣府ベビーシッター割引券制度のご案内を
お預かりしております。

キッズライン株式会社は、
24時間スマホで簡単に利用できる
ベビーシッター・家事代行
オンラインマッチングサービスの会社です。

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■キッズライン株式会社より■
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新型コロナウイルスの感染拡大に伴う臨時休校措置で、
お困りの親御様も多いのではないでしょうか。

内閣府から、
既存の企業主導型ベビーシッター利用支援事業の
特例措置が発表されました。

3月はベビーシッター利用に
最大26万4000円の補助を受ける事が出来ます。

まずは制度を知っていただきたく、
目を通していただければ幸いです。

▼詳しくはこちら▼
https://kidsline.me/information/how_to_naikakufu?web

<お問い合わせ先:キッズライン株式会社>
担当:長沢
TEL:03-5770-8610
aki_nagasawa@kidsline.co.jp

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【編集後記】
COVID-19対策について
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皆様ご存知の通り、COVID-19の感染拡大が止まらず、
学校閉鎖も含めた緊急処置がとられるなど、
混乱も続いております。

弊社でも、政府奨励の時差出勤や
子供のいる社員にリモートワークの取り入れるなど、
対策を行っております。

皆様にも、ご迷惑をおかけすることもあるかと存じますが、
何卒ご容赦いただけますと幸いです。
このような事態だからこそ、自分たちの役割を精一杯果たし、
医療業界に少しでも貢献ができるよう努力してまいります。

ウイルス対策のために、自粛すべきことは多々ある反面、
自粛により売り上げのめどが立たなくなった結果の倒産、
経済への影響も気がかりです。
また、ほぼ1か月引きこもり生活を送ることになっている
育ち盛りの子供たちの心身の健康も気になるところです。
とはいえ、嘆いても仕方がないので、今年は、子供たちと
「家で100本の映画を観る!」を目標に加えてみました。

映画の感想もゆるっと掲載中
▼プライベートFBはこちら▼
https://www.facebook.com/keiko.yanagawa.7

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株式会社 医師のとも

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2-16-4
野村不動産渋谷道玄坂ビル2階
TEL:03-5422-9612
FAX:03-5422-9613

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過去にm3.comや日経MC、メドピア、その他の
サービスやイベント等より弊社“医師のとも”に
ご登録頂きました先生にお送りしています。

<個人情報保護方針>
医師のともでは、ユーザーの個人情報保護を
非常に重要な責務と考え、以下方針を徹底しています
https://www.ishinotomo.com/privacy-policy_01/

プライバシーマーク認定番号:第17003400号
有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-305803

投稿者: 株式会社医師のとも

2020.03.10更新

~新型コロナウイルスの影響で医師の勤務状況はどのように変化したのか? 
 医療現場のホンネを一挙公開~

いつ収束するのか先が見えない「新型コロナウイルス感染症」。
医師のともでは、登録医師328名のご協力のもと、「新型コロナウイルス感染症」に
ついて
アンケート調査を実施いたしました。


実施期間:2020年3月6日(金)~2020年3月9日(月)
調査人数:20~80代の医師328名 

【目次】
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前段:アンケート対象医師属性
1.コロナウイルス発生により、大忙しかと思いきや…
   発生前と忙しさは「変わらない」医師が半数以上
2.小中高の一斉休校について「有効」と捉える医師が多いが、効果は限定的
3.マスクやアルコール消毒液が欠品している今だからこそ、「手洗い」が重要
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前段:アンケート対象医師属性
性別年代雇用形態


1.コロナウイルス発生により、大忙しかと思いきや…
  発生前と忙しさは「変わらない」医師が半数以上

設問:新型コロナウイルスの発生により、ご自身の勤務状況にどのような影響が出ましたか?

勤務状況

意外なことに、新型コロナウイルス発生前と発生後では「忙しさは変わらない」がという
回答が半数以上を占める結果となりました。

今回興味深かった点は、「発生前より忙しくなった」とご回答いただいた割合が
一番少なかったことです。各企業のテレワーク導入や、不要不急の外出自粛による
患者数減少が影響していると考えられます。

理由は以下の通りです。
■「発生前より忙しくなった」とご回答いただいた方:
 ・マニュアル作成など感染症対策の業務が増えた
 ・接触者外来を開設したため
 ・患者数は変わらないが問合せ件数が増えた
 ・子供の休校による育児負担が増えた など

「発生前と変わらない」とご回答いただいた方:
 ・感染症とは関係のない業務のため
 ・まだ感染患者がいないので、ほほ通常通りの診療ができている
 ・医師は変わらないが、看護師は欠勤者が増え個々の負担が増えている気がする など

「発生前より時間に余裕ができた」とご回答いただいた方:
 ・受診する患者数が減った
 ・外来が制限された
 ・研究会や会議が減った
 ・健康診断など一部業務の受付を休止した
 ・自宅待機になった
 ・各自が感染防止対策をしているおかげか、インフルエンザや風邪にかかりにくくなった など


2.小中高の一斉休校について「有効」と捉える医師が多いが、効果は限定的

設問:新型コロナウイルス対策としての「休校」は有効だと思いますか?

休校

「有効だと思う」という回答が最も多く、全体の半数近くを占めました。

しかし、休校によって学校内での感染が防げたとしても、それ以外の経路での
感染を防ぐことは困難なため、限定的な措置といえます。

理由は以下の通りです。
■「有効だと思う」とご回答いただいた方:
 ・クラスター感染の予防
 ・感染機会を減らせる
 ・人の移動が絶対的に減る/
 ・国民、特に報道に余り接しない若者に対するアピール効果はある
 ・休校だけで十分かは分からないが、必要な措置の1つだと思う
 ・現時点で考え得るすべてのことを試すべきである など

■「わからない」とご回答いただいた方:
 ・今の時点での判断は困難
 ・小児への正確な感染率が不明
 ・効果については地域差がある
 ・効果がないとは思わないが、学童保育や保育園はやっているという矛盾がある など

■「有効だとは思わない」とご回答いただいた方:
 ・自宅待機指示や外出制限などをかけていないため
 ・学生が繁華街など人が多いエリアに出ている気がする
 ・子供の感染自体少ないから
 ・満員電車やパチンコを放置しているのでは意味がない
 ・高齢者の環境保全と人々の閉鎖空間への集合機会を減らすことが大事だと思う
 ・幼稚園や保育所が通常通りでは感染対策の意義は薄い。保育士等への負荷が強いことが問題
 ・そもそも初期の封じ込めに失敗してすでに蔓延期になってしまっている現在、
  どんな行動制限ももはや意味がない。一般的な感染症の一つとして受け入れるべき など


3.マスクやアルコール消毒液が欠品している今だからこそ、「手洗い」が重要

設問:新型コロナウイルス感染防止のため、ご自身で気を付けていることはありますか?(複数回答可)

対策

医療のプロフェッショナルたちが、コロナウイルス感染防止のために気を付けて行っていることは
1位「手洗い」、2位「マスクの着用」、3位「アルコール消毒」という結果になりました。
アルコール消毒液が中々手に入らない状況だからこそ、石鹸と流水を使用した手洗いをしっかり
行うことが重要です。

■「その他」のご意見:
・十分な睡眠、規則正しい食生活、適度の運動
・やむを得ず外食する場合は、加熱され温かい状態の飲食物のみ摂取
・不特定多数が触れるものに触らない
(小銭や紙幣は使わずになるべくキャッシュレスに切り替えるなど)


※本アンケート結果につきまして、許可なく複製・転用・販売などの
 二次利用することを固く禁じます。

【本件に関するお問合せ先】
株式会社医師のとも 
コーポレート事業部 流石(さすが)

代表:03-5422-9612(土日祝を除く平日)
E-mail:keisen@ishinotomo.com

投稿者: 株式会社医師のとも

2020.03.06更新

COVID-19の影響で確定申告の期限が延長されましたが、対象の皆様はもうお済みでしょうか。

そして、顧問税理士がいらっしゃる方は、良好な関係を築けていらっしゃいますか?

 

◆医師と税理士

ほとんどの開業医は税理士と顧問契約をされているかと思います。
勤務医でも、ご自身ではなく税理士に確定申告の代行依頼をされる方は多いでしょう。

開業されると、毎年の税務申告・決算以外にも、毎月の会計処理、経営状況の分析、相続税や贈与税の計算など、税理士に任せるのが一般的です。
顧問税理士には、税務知識や手続き代行だけではなく、経営面で頼れるパートナーとしての役割が求められます

パートナーである税理士との関わりは、開業してから始まるものではなく、開業準備の段階から必要となります。
開業物件や機器に関わる「開業資金」の調達です。
開業資金の大部分は金融機関からの借入によって調達をしますが、ご自身で銀行に相談するのは得策ではありません。

 

◆金融機関

このマイナス金利下で、銀行はクリニックへの融資に概ね積極的ではありますが、気をつけたいのは融資の条件です。
金利は比較しやすいのですが、
・返済期間
・元本返済の猶予期間
・「設備投資」と「運転資金」の割合
など、良い条件とは一元的なものではありません。

勤務医時代に都市銀行をメインバンクにしている方は多いと思います。
しかし馴染みのあるその都銀は、個人事業主である開業医への融資にそこまで積極的ではないかもしれません。
メガバンクが(金額的に)最も融資をしているのは大企業です。
 ※個人事業であろうと、医療機関は潰れにくく回収の見込みが高い優良な貸出先なので、最近では特に青色の銀行からの融資件数が増えてはいます

それに比べて、地方銀行や信用金庫などはそもそも中小企業・個人事業主をメイン顧客としているため、診療所を重要なターゲットと捉えています。
参入障壁が高く安定感のある医療機関には、スタートアップ企業というクラスターの中でも特に積極的な融資をしたがっています。

地銀も信金も、多くが首都圏に出張所を置いて営業をしています。
特に北関東や甲信越の地銀は、東京の新規クリニックへの融資実績が豊富です。

聞いたこともなかったような地銀や信金が、開業時の資金調達先となるのです

 

◆融資条件

その地銀・信金にしても、貸付条件は一定ではありません。

・自己資金の有無や額
・保有資産(不動産、証券、負債など)
・経歴や給与
・家族(構成、職業、収入、資産など)
・事業計画
など個々の与信状況によって、同じ額を借りるにしても最終的な返済額は大きく変わってきます。

属性を急に変えることはできませんが、同じ経済状況の人でも、見せ方次第で金融機関に与える印象は異なります。
銀行の融資担当者と日々渡り合っている税理士は、この見せ方というものを熟知しています

銀行側も、多数の取引実績がある税理士であれば最初からMAXの条件を出してきます。
これは当然、飛び込みで相談に来た事業実績のない医師が個人で引き出せるものではありません。

ほとんど自己資金の無い方でも、税理士が介在することで1億円ほどの無担保融資を受けて開業する例などは多くあります。


個々のドクターに応じて最適な融資条件を引き出せるのは、医療機関や医師に特化している経験豊富な税理士です。
「親の顧問税理士にそのままお願いしている」
「高校の同級生が税理士だから任せている」
「先輩ドクターに紹介されたから断れなかった」
などのパターンをよく聞くのですが、特に開業時にはパートナーに相応しい税理士か、改めて吟味いただきたいと思います。

 

◆税理士の専門分野

税理士にも、医師同様に専門分野があります。
中小企業の決算、確定申告、相続、節税、資金調達など、専門分野は多岐に渡ります。

そもそも、国家試験を受けずに税理士になっている人さえいます。
税務署OBと呼ばれますが、税務署などで一定期間の勤務実績があれば無試験で税理士資格を得られる制度があるのです。

特有の課題が多い医療業界において、精通した税理士を選ぶことは、足をくじいた時には整形外科を受診するのと同じレベルで重要です。
医療機関の税務や経営で専門知識を求めるのであれば、医療機関を専門的に担当している税理士を選びましょう

 

◆税理士ご紹介にあたり

医師のともで付き合いのある税理士事務所は10社ほどです。

全て医療機関専門か、医療に特化した部署を持っている事務所のみです。
その中から
・開業地
・現住所や現勤務先のエリア
・科目
・開業プラン(コンセプトや診察内容)
・クリニックの規模
など、色々な要素を考慮して2~3社の税理士事務所をご提案しています。

各社とご面談の上で最終的に決め手としていただきたいのは、ドクターと税理士の相性です。
クリニック経営や人生そのものへの考え方などのベクトルが乖離し過ぎていない税理士を選ぶのが重要です。

医院経営はもちろん、院長個人や家族のファイナンシャル面も含めたパートナーなので、方向性が違いすぎるとストレスが生まれます。
悩むことや困ることは正解がないことばかりなので、価値観のマッチング度合いが大切です。

 

◆開業後の担当税理士

開業時の担当者と、開業後の担当者が異なることが多いのが悩ましいです。
開業前は、各事務所の代表税理士やエース級が担当することがほとんどです。
知識や経験が豊富で、非常に頼りになります。

しかし、開業後に毎月来てくれる担当者にも同様に満足できるかは別問題です。
担当を変えてもらうこともできますが、日本のビジネスシーンにおいて「担当を変えろ」というのは相当な重大事件です。
なかなか言い出しにくいものです。

最終的には代表税理士やエースがフォローをしてくれますが、窓口となる担当税理士でストレスを感じる医師も一定数いるようです。

 

◆結論

税理士選びは、長い開業医生活において配偶者選びに次いで重要なのかもしれません。
婚姻関係を解消するのと同様、顧問税理士のリプレースというのも骨が折れることでしょう。

開業する前はもちろん、開業後においても、税理士のお悩みをお寄せいただくことはあります。
医師の「友」として、パートナー選びでお困りの際にご相談いただければお力になれるかと存じます。

 



医師のともライフサポート部では、開院までのフルサポートだけでなく、
 ・物件仲介のみ
 ・事業計画のみ
 ・税理士紹介のみ
 ・内装レイアウトのみ
 ・機器選定のみ
 ・HP作成や集患、広告のみ
など、ご希望に応じた無料サポートが可能です。
お気軽にご相談ください。


開業サポート事業 https://www.ishinotomo.com/kaigyou/
開業物件一覧 https://www.ishinotomo.com/kaigyou_lists/

 ライフサポート部 担当:座間
 TEL : 03-5422-9612
 MAIL: life_support@ishinotomo.com

投稿者: 株式会社医師のとも

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